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現実の場所にあるけど実際にはない!?「WallaMe」で仮想現実の壁にラクガキしちゃえ!

アプリ2016/02/10

現実の場所に行かないと見られないけど、実際の場所に本当にあるわけじゃないラクガキ・・・。

そんなヴァーチャルなラクガキやメッセージを楽しめるアプリが、「WallaMe」です♪

何の変哲もない目の前の風景でも、WallaMeを通して見てみると、見知らぬ人や親しい友達からのメッセージが隠されているかもしれません!

自分でラクガキする場合、まずは、WallaMeでポイントを撮影します。

画面下部に、写真読み込み、描画、テキスト入力の3種類のツールが表示されます。

描画ツールでは、線の色を選択できます。

ラクガキやメッセージを書き終わったら、緑のチェックマークをタップ。

その場所の情報が表示されるので、ラクガキの公開範囲を決めます。

「Visible to everyone」(みんなに公開)をオフにして、連絡先から特定の人のみを選択することもできます。

最後に「CONFIRM」をタップすると、ラクガキの登録が完了します!

そのままSNSで公開するのも楽しいですね!

ラクガキのある場所のそばで、WallaMeを通して周辺を見てみると、「There is (1) Wall to be discovered nearby...」というアラートが表示されるので、虫眼鏡アイコンをタップしてみると、ラクガキが見られます♪

実際の壁にはラクガキなんてできませんが、仮想現実の中でならいくらでも描けますよね!

そんないたずら心も満足させてくれるWallaMe、友達や恋人同士で秘密のメッセージをやりとりする、なんていうのも楽しそうです☆

▼アプリのダウンロードはこちら

記事で紹介したアプリ

WallaMe - Hide messages in the real world
  • NAME:WallaMe - Hide messages in the real world
  • CATEGORY:写真/ビデオ,ソーシャルネットワーキング
  • PRICE:無料

※販売価格はレビュー作成時のものなので、iTunes App Storeにてご確認くださるようお願いします☆

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