ゲーム 美しく、どこかもの悲しい世界観の癒やし系ハンティングゲーム『Mech Guardian』

美しく、どこかもの悲しい世界観の癒やし系ハンティングゲーム『Mech Guardian』

ゲーム

みきしろ



こんばんは、みきしろです。
今回は、雰囲気ゲームが好きな人にオススメな『Mech Guardian』をご紹介します☆

人類が地球を去って100年。
残された機械はモンスターと化し、毒素を振りまいては地球を汚染しています。
それにたった1人(1台)で立ち向かう、主人公のごみ箱ロボ。
ただ黙々とモンスターを狩り、地球を汚染から守り続けるのです。

操作は簡単で、チルトで左右の移動。
右下のボタンでアームを伸ばしてモンスターを確保します。

(イカスミっぽい)毒を振りまく(イカっぽい)モンスターを発見。
さっそくアームを伸ばしてキャッチしましょう!

モンスターを確保してごみ箱(つまり自分の体の中)に取り込むと得点になります。

なんでごみ箱ロボに骨格があるんだというツッコミはさておき。
中には、電気を発生していて、捕まえようとすると逆に感電させられるモンスターもいます。

そのような場合は、たとえば機雷を使って一網打尽(網じゃありませんけど)するなどの方法もあります。

ハンティング自体は難易度も低く、とってものんびりした雰囲気。
アクション性を求めている人にはおそらく物足りないでしょう。

ですが、金属と錆の世界観とか、手書き風の美しいイラストとか、心に残るBGMとか、そういった雰囲気系のゲームが好きな人にはたまりませんよ!

記事で紹介したアプリ

※販売価格はレビュー作成時のものなので、iTunes App Storeにてご確認くださるようお願いします☆

あわせてよみたい


あなたにおすすめ