ソーシャルネットワーキング カンヌ広告祭で、「空飛ぶカメラ」を使用し人々を撮影した動画が面白い!

カンヌ広告祭で、「空飛ぶカメラ」を使用し人々を撮影した動画が面白い!

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南フランスでは今年もカンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル(前名称はカンヌ国際広告祭)が6月15日から開催されています。

世界中の広告関係者が集う注目の一大イベントで、各国から優秀な広告作品が数多く出品。その中で、日本の作品も多く受賞しています。 実際に来場客が広告作品を見るだけでなく、セミナーやワークショップにも参加可能です。著名なクリエーターさんから広告の仕掛けづくりなどを学べるのもこのイベントの特徴です。

そんな世界最大級の広告祭で、Twitter がカメラ付きラジコンヘリ『Dronie』を使用し、カンヌの様子を上空から撮影し始めました。

撮った動画は6秒動画作成アプリ「Vine」で編集、Dronie のTwitterアカウント@dronieに投稿されています。

ツイートがこちら↓

 

カンヌの人々の楽しそうな様子が伝わってきます(^^♪

上空から撮影することで、自分がまるで鳥になったかのようにカンヌの街並みを一望できますね。

自撮りとは違った、新しい視点の撮影方法。これからDronieのように空飛ぶカメラを使った撮影が流行るかも…!?

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